コーヒーのまち津山

珈琲という漢字が生まれた町

なぜ、津山が珈琲の町なのか?と疑問に思う方も多いと思います。江戸時代、コーヒーが日本に無かった時代にさかのぼります。江戸時代初期の1640年代に長崎の出島で飲まれたのが最初の説が有力とされています。その当時、オランダ語のkoffieの発音「カヒ」とか言われてといたようでこれを漢字にしたのが「珈琲」の文字です。
この漢字を考案したのが津山藩の蘭学者である宇田川榕菴(うだがわ・ようあん)です。

津山で焙煎

自家焙煎珈琲

生の豆を仕入れて自家焙煎しています。これは特別なことでなく津山の町ではみんな焙煎しているよって言われる町にしたいと考えています。だから、珈琲焙煎教室を定期的に開催しています。私たちの想いとして、「珈琲の町津山」は、多くの方が自家焙煎珈琲を楽しんでいたらいいなからスタートしています。


津山マドンナ珈琲の自家焙煎珈琲は毎月第3土曜日に直接購入することができます。オンラインでの販売は現在準備中です。

副業でカフェを考えている方へ

珈琲ができるまで

コーヒーの淹れ方教室やってます。

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マドンナ珈琲


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